●4インチ偏光ディスプレイ、画素数240x160ドット、完全浮沈構造。●振動子内蔵型の水温センサーも標準装備。●価格帯的には国産機種の初心者向け入門魚群探知機と同等ですが、性能的にはその枠を越え国産上位機種をも凌駕。上級者やすでに他の魚群探知機を...
●FasTrack:標準装備●HyperScroll:標準装備●マップズームレンジ:50m〜8000km/38段階●記録媒体:SD・MMCカード×1スロット(64MB×1標準装備)●ポイント記録:1000●イベントマーク:1000●ルート記録:100●航跡記録:10000●アイコンマーク:42種類
●FasTrack:標準装備●HyperScroll:標準装備●マップズームレンジ:50m〜8000km/40段階●記録媒体:SD・MMCカード×1スロット(64MB×1標準装備)●ポイント記録:1000●イベントマーク:1000●ルート記録:100●航跡記録:10000●アイコンマーク:42種類
●FasTrack:装備●HyperScroll:装備●マップズームレンジ:40m〜8000km/39段階●記録媒体:SD・MMCカード×2スロット(64MB×1標準装備)●ポイント記録:1000●イベントマーク:1000●ルート記録:100●航跡記録:10000●アイコンマーク:42種類
●FasTrack:装備●HyperScroll:装備●マップズームレンジ:80m〜8000km/36段階●記録媒体:SD・MMCカード×2スロット(64MB×1標準装備)●ポイント記録:1000●イベントマーク:1000●ルート記録:100●航跡記録:10000●アイコンマーク:42種類
釣りに行くときにはどんな時計を持っていきますか?おそらくほとんどの方が完全防水で、水の中に落としても大丈夫なものを選ぶと思います。 ところが、国産普及GPS魚群探知機のほとんどが、完全防水ではないのが現状です。雨の中で釣りをしたり...
●魚の大きさはフィッシュアイコン(大/小)で表示 ※15cm以下の魚はフィッシュアイコン(小)、15cm以上の魚はフィッシュアイコン(大)にて表示されます。 ●約90cm〜45メートルの深さまで計測可能 ●計測中の水深を10分割し、魚がその何段階に存在するかを表示(...
バスフィッシングを快適に行うための魚群探知機の性能とはどのようなものか?その一つの答えがこの魚群探知機です。バスフィッシングにおいて中庸といえる200kHzの振動子を標準装備し、フィッシュアラーム、オートレンジ、Aモードなどといったこれまでのホンデックス魚群探知機で評判の良かった機能はそのまま継続し価格を抑え目に設定。ワンタッチ操作パネルを採用し簡単操作で感度、深度調整が楽に行えます。
魚群探知機の振動子の取り付けを行う際、一般的には船底などにシリコンコーキングを使って接着したり、アングルを使用して船尾に取り付けたりと、ある程度の船舶儀装の技術が必要です。しかし、このアイテムがあれば非常に簡単に振動子を取り付けることができます。取り外しもネジを緩めるだけでしていただけますので、二台以上のボートを持つユーザーにもとてもお勧め!
フラッシャータイプの魚群探知機の一番のメリットは普通の魚群探知機よりもはるかに多い超音波発射回数により、水中の情報をよりリアルタイムに近い形で獲得できることにあります。餌や仕掛けを打ち込んだ時、近くに魚が居れば瞬時に反応が返ってきます。これにより、今現在どのタナに魚群が濃いのか、また、どのように変化していっているのかが判断できるようになります。
(振動子TD03タイプが適しています)バス釣り:バウに装着し、ウィードの切れ目をトレースするときにリアルタイムで情報がわかります。カラー表示によりウィードの密度もわかりやすくなっています。透明度の高いポイントでは、光合成のためウィードに多くの気泡が付くため、表示に赤みが増します。夏季は特別感度を抑えたLP(ローパワー)モードに切り替えドシャローをアタックするのが効果的です。冬季の深場でのバーティカルジギングには拡大モードが有効です。
(振動子TD05タイプが適しています)チヌかかり釣り:海底拡大(B/L)モードと普通モードの併画表示により、右画面で水面直下から海底までの全体の魚の動き、左画面で底から1.5mまでの魚の動きをチェック。さらに3色カラー表示により、魚の種類、動く...