新しくなって使い安さアップ!発光強度も25%UPしました!お手持ちの竿先サイズをご確認の上、適合する製品をお選びください。発光体は穂先を破損しないよう、必ず竿先の下側から指を添え、竿先の細い部分から片方ずつはめ込み、太い方に移動させてください。低温下(10度以下)ではチューブが割れやすくなり、液漏れが発生する恐れがあります。手で温めて装着してください。
ワンタッチの使い方一工夫。ぎょぎょライトワンタッチSSやSはもちろん竿先に使用する為のライトですが、意外にもルアー釣りでスピナベイトのシャフトにこれを取り付け、より強く魚達にアピールし、釣果を上げる。また投げでもちょっと工夫して天秤に取り付けたりする釣り人も。
実力発光体、ウミホタルミニ。イサキやマダイなどを狙う流し釣りにはケミホタル25の2倍の光量を持つ、ウミホタルミニがお勧め。ケミホタル25用のウキがすべて使え、砲弾型なので、上から見下ろす釣り場でも遠くまで流す場合も、とにかく視認性抜群なのです。
ウミホタルミニを使用した仕掛け。ウキは遠投力と安定性のあるものを使用して、やや沖めに投入し、道糸を張らず緩ませずの状態で仕掛けをゆっくり沈ませてください。アタリが無い場合は、竿を立てて手前に引き戻し、タナを変えながら誘っていきましょう!
エサ付けの際のライト代わりとしても。「アタリを知らせる」「魚を集める」といった役目を果たしてくれるケミホタルですが、それ以外にもエサ付けの際のライト代わりとして、また危険箇所を知らせてくれるマーカーとしても利用できるのが、このケミホタル100・120シリーズです。
エサ付けライトとして利用する時は。最初にリールシートの上部に輪ゴムを巻きつけておき、そこへケミホタル100か120を通しておきます。こうすれば、針にエサを装着する時、自動的に手元が明るくなります。もちろん、エサバケットやバッカンにも一本折って入れて置くと一目瞭然。快適な夜釣りが楽しめます。
昼釣りの仕掛けに気軽にセットできるのが、ケミホタルの魅力。専用ウキでなくとも付属のチューブや各社から発売されているアクセサリーでワンタッチ装着が可能です。
月明かりの夜や薄暮時にグリーンの灯りは見えにくいかも知れません。こうした時に便利なのが、ケミホタル25赤。 落とし込み釣りなどで穂先に使用する場合、仕掛けの目印やルミコとの区別の為にも。
いろいろ使えるケミホタル37。エサバケットなどにケミホタル75や37などを入れてエサ付けライトとして活用する釣り人を多く見かけます。ケミホタル37は程よい明るさ。指の内側にテープなどで巻きつけておくと、エサ付けもライトなしでスムーズ!
ウキフカセ釣り(夜釣り)用発光体のベストセラー「ケミホタル25」の中通しウキに後付けを可能にしたタイプ。
とにかく明るい。発光部分の径が11mmもあり、視認性も抜群。
北海道では凍てつく寒風の中でもマコガレイやカジカなどの高級魚が釣れるので、季節を問わず夜の投げ釣りが行われています。ケミホタルをはじめとする発光体は化学反応で光りを生み出している為に、どうしても低温下では光が弱くなります。時々手のひらで暖めてあげると明るさを取り戻します。ただ、光が弱いという事は、長時間発光し続けるという利点もありますので、ほどよい明るさというのを自分なりに調整してみてください。
オン・オフ可能なケミホタル、デンケミ。ケミホタル用のウキがそのままご使用いただけます。リチウム電池と高輝度LEDを内蔵し、スイッチ付きで使用時だけ光らせることが出来ます。
リチウム電池と高輝度LEDを内蔵した電子ケミホタル。直径・長さ、視認距離ともに各サイズ従来のケミホタルと同じで、お手持ちのケミホタル用ウキがそのままお使いになれます。またON/OFF機能がついて必要な時間だけ使用することができ、連続使用時間もサイズにより6時間〜12時間以上と経済的です。